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セッション
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時 間
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タイトル/発表者/所属
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内容
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PX-1
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11:00-11:50
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FPGAのエキスパートを貴方のパートナに
白土 神一
ザイリンクス株式会社 XDSビジネス・デベロップメント・マネジャー
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FPGAは、Time-to-Marketを飛躍的に加速するデバイスとして、その価値が認識されています。Virtex-II ProシリーズからPowerPCが組み込まれ、エンベデッド・ソフトウェアの開発もFPGA設計サイクルの一部になりました。
Xilinx Design Service(XDS)の価値はFPGAの持つこの利点を設計サイクルに反映し、製品の市場投入を早めることです。変化し続ける市場要求や製品仕様への最適化をFPGAに求める皆様の設計パートナとしてXDSを採用しませんか。
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PX-2
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12:00-12:50
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Virtex-IIによる高速メモリ(DDR,ZBT)インタフェース設計
成田 隆
東京エレクトロンデバイス株式会社 設計開発センター センター長代理
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Virtexファミリが発表されて以来、市場のFPGAに対する高速動作、高速インタフェースの設計ニーズは益々増加しています。そして、デバイスの性能向上が、その特性を活かしきるための高度な内部記述、配置配線テクニックを要求しています。また一方で、それらを動作させるための基板設計の技術も求められます。本トラックでは私共の培ってきたノウハウの中から、高速メモリに照準をあてて設計開発のテクニックをご紹介致します。
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| 40分 ブレイク
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PX-3
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13:30-14:20
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ASIC技術者による大規模FPGA開発の課題
川村 誠司
富士通ディジタル・テクノロジ株式会社 ビジネス開発統括部第二技術部
Virtex-II Proを用いたXAUIの実現について
鈴木 正明
富士通ディジタル・テクノロジ株式会社 ビジネス開発統括部第一技術部
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富士通ディジタル・テクノロジ(FDT)は長年培ってきた大規模・高速の処理技術により近年大規模化・高速化するFPGAの開発に対応しております。
大規模化するVirtex-IIにはASICを開発する場合と比較した時のアドバンテージを生かす為の課題と設計手法について提案します。さらに、高速I/Oを持つVirtex-II ProにはPCB上の高速伝送路を実現する設計手法により品質の確保を図っております。
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PX-4
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14:30-15:20
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C言語ベース設計によるVirtex-II Pro FPGA上で最適化設計の実現
中村 隆廣
日本セロックシカ株式会社 営業推進部 部長
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C言語ベース設計ソリューションにより大幅な開発工数短縮を実現するCeloxica社「DK1」のVirtex-II Proのアーキテクチャに対するコ・デザイン/コ・プロセッシングの設計フローをご紹介します。
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PX-5
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15:30-16:20
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SPI4.2/FlexBus4を使った設計事例の紹介
ジョセフ・A・カスパ
メメック ジャパン株式会社 インサイトエレクトロニクス FAE&MDS部 部長
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ザイリンクス社の売上の50%以上を担うGlobal Distributor「メメックグループ」デバイスの販売、サポートだけでなく、設計サービスなどのサポートも世界中で展開しております。国内においても、製品開発の総合的なコンサルティング、自社開発IPコアの提供とサポート、設計サービス、デバックなど全ての開発工程でサービスを提供します。特に通信系IPが豊富にあり、SPI4.2/FlexBus4を使った設計事例を実例に挙げ、世界で揉まれたノウハウをご提供します。
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