| アンサー # | 33740 |
| パーツ | SW-Pack |
| 最終更新日 | 2009-11-03 00:00:00.0 |
| ステータス | Active |
| キーワード | IODELAY, delay, inserted, insertion, automatic, not working, 遅延, 挿入, 自動 |
キーワード : IODELAY, delay, inserted, insertion, automatic, not working, 遅延, 挿入, 自動
ISE ソフトウェア 11.2 で作業すると正しく動作するデザインが、11.3 を使用すると動作しません。問題をデバッグすると、ILOGIC コンポーネントに含まれている入力フリップフロップが原因であることがわかりました。データ パスに IODELAY が挿入されており、これは 11.2 では挿入されませんでした。なぜこのように変更されたのですか。