Alveo U50 (2020.1 XDMA) ダウンロード

2020.1 XDMA

オンプレミスでアプリケーションを運用する場合の Alveo U50 のセットアップ

Alveo カードのインストールおよびアプリケーションの運用については、I『インストール ガイド』をご覧ください。カードのインストール時に必要なザイリンクス ランタイムと開発ターゲット プラットフォームのダウンロード リンクは下に示します。

1.

ザイリンクス ランタイムをダウンロード

ザイリンクス ランタイム (XRT) は、ホストとカード間の下位通信レイヤー (API とドライバー) です。

2.

運用ターゲット プラットフォームのダウンロード

運用ターゲット プラットフォームは、物理的に実装された通信レイヤーであり、カードへの書き込みを実行します。


独自の U50 アクセラレータ アプリケーションを構築

Alveo アクセラレーション アプリケーションの開発は、Vitis 開発インストレーション ガイドのソフトウェア インストール手順に従ってください。Vitis 設計環境と開発ターゲット プラットフォームのダウンロード リンクは、次のとおりです。

3.

開発ターゲット プラットフォームのダウンロード

独自のアプリケーションを構築する場合は、ターゲット プラットフォーム インターフェースが必要です。

4.

Vitis デザイン環境のダウンロード

ザイリンクス Vitis ソフトウェア プラットフォームは、高速化されたアプリケーション開発用のフレームワークを提供します。


旧バージョンのパッケージ ファイルは、パッケージ ファイルのアーカイブ ページから入手できます。