AR# 13957

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4.2i CoolRunner-II TAEngine - クロック分周器と両エッジで動作するレジスタのタイミング値がタイミング レポートに記されない

説明

キーワード : 4.2i, CoolRunner-II, timing, タイミング, レポート, クロック分周器, エッジ トリガ

重要度 : 標準

概要 :
タイミング レポートに記された遅延は、クロック分周器と両エッジで動作するレジスタのタイミング値を反映していません。

ソリューション

この問題は、最新版の 4.2i サービス パックで修正されています。サービス パックは次のサイトから入手できます。
http://support.xilinx.co.jp/support/techsup/sw_updates
この修正は、4.2i サービス パック 1 以降に含まれます。
AR# 13957
日付 08/04/2003
ステータス アーカイブ
種類 一般
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