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AR# 14170

4.1i FPGA Editor - GUI の [プローブ] ボタンを使用すると、以前表示されたダイアログボックスが表示される、プローブが自動的に追加される

説明

キーワード : FPGA Editor, probes, automatic, button, プローブ, 自動, ボタン

重要度 : 標準

概要 :
FPGA Editor でネットを選択し [プローブ] ボタンをクリックすると、ネットは自動的に最も近接したパッドに配線されます。 [プローブ] ボタンをクロックすると以前はダイアログボックスが表示されたのですが、今は表示されません。

ソリューション

バージョン 3.1i では、[プローブ] ボタンをクリックすると [プローブ] ダイアログボックスが表示されました。 4.1i では、ほかのボタンと同様にこのボタンは変更され、ボタンをクリックしただけで自動的に選択したネットにプローブが実行されるようになっています。

このプロセス所要時間は、デバイス (ピン数) のサイズおよび配線プログラムのプローブに新しく加わった変更によって、異なります。詳細は (ザイリンクス アンサー #13322) を参照してください。

4.1i/4.2i では、メニューから [ツール] → [プローブ] をクリックすると [プローブ] ダイアログボックスを開くことができます。 このダイアログボックスは 3.1i のものと機能的に同じです。

将来のリリースでは、ボタンが 2 つになる予定で、 1 つは自動的にプローブを追加するもの、もう 1 つはプローブ ダイアログボックスを開くためのものです。
AR# 14170
日付 10/08/2003
ステータス アーカイブ
種類 一般
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