AR# 2109

CPLDFit - ABEL フィッタ レポートの式で使用される構文について

説明

キーワード : 7.1i, 6.3i, 6.2i, 6.1i, 5.2i, 5.1i, 4.1i, 3.1i, 2.1i, XPLA3, 9500, fitter, Design Manager, CPLD, XABEL-CPLD, XACT, equations, フィッタ, デザイン マネージャ, 式

フィッタ レポートの ABEL スタイルの式で使用される構文の定義について

ソリューション

フィッタ レポートの論理式構文

ドット拡張子

.CLK - レジスタ クロック
.AP - レジスタ非同期セット
.AR - レジスタ非同期リセット
.OE - ピン出力イネーブル
.INTRST - マクロセル出力イネーブル
.PIN - I/O ピンからのフィードバック
.LFBK - 同じ FB のマクロセルからのローカル フィードバック (XC9500 のみ)
.PRLD - レジスタ電源投入値
.DEC - デュアルエッジ クロック (CoolRunner-II のみ)
.T - トグル フリップフロップとしてコンフィギュレーションされたレジスタ

論理演算子

! NOT
* AND
# OR
= 組み合わせ代入
:= レジスタを介した代入

AR# 2109
日付 07/26/2010
ステータス アーカイブ
種類 一般