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AR# 3625

2.1i, V1.5J, V1.4 CORE Generator:VLLINK.BAT および VLLINK を CORE Generator の GUI から起動する方法および VLLINK のエラーのデバッグ方法

説明

キーワード:vllink, viewlogic, coregen, invoke, 起動

重要度 :標準

概要:
VLLINK.BAT を CORE Generator 1.4, 1.5 および 2.1i バージョンの GUI から起動する方法および VLLINK のエラーのデバッグ方法について

ソリューション

1

UNIX の場合:

coregen/bin/win/vllink <comp_name> <project_path> <powerview_path> <target_architecture> <project_library_name>

2

1.5 リリースでは、xstart という新ツールを使用して VLLINK.BAT ファイルを起動できます。xstart を使用すると、バッチ ファイルを起動しても、 VLLINK を起動する別の DOS ウィンドウが表示されません。

通常、Viewlogic シンボルまたは CORE Generator の WIR ファイル生成に関連するエラーを手動でデバッグする場合、VLLINK バッチ ファイルを直接実行します。CORE Generator 1.5 の xstart は、インターフェイスを標準化しコマンドを再出力します。

ただし、xstart を手動で実行する必要がある場合、CORE Generator で使用されるコマンド ラインと同じコマンド ラインを使用できます。コマンド ラインは次のとおりです。

coregen/bin/win/xstart.exe vllink.log coregen/bin/win/vllink.bat <module_name> <project_path> <project_drive> <proser_path> <target_architecture> <library_alias>
AR# 3625
作成日 03/17/1998
最終更新日 08/29/2001
ステータス アーカイブ
タイプ 一般