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AR# 47450

LogiCORE IP Defective Pixel Correction v5.00.a (Vivado 2012.1) - Vivado で定数モードを使用すると Defective Pixel Correction コアでデフォルト値が使用される

説明

Vivado で定数モードを使用すると Defective Pixel Correction コアでデフォルト値が使用されるのはなぜですか。

ソリューション

これは、Defective Pixel Correction v5.00.a を Vivado ツールで生成する場合の既知の問題です。

GUI の変更が HDL コードに正しく渡されず、コアが常にデフォルト値で生成されます。

AXI4-Lite インターフェイスを使用し、必要なパラメーター変更をプログラムすると、この問題を回避できます。

この問題は Defective Pixel Correction コアの次のリリースで修正される予定です。

LogiCORE Defective Pixel Correction のリリースノートおよび既知の問題は、(ザイリンクス アンサー 32134) を参照してください。

アンサー レコード リファレンス

マスター アンサー レコード

Answer Number アンサータイトル 問題の発生したバージョン 修正バージョン
32134 LogiCORE IP Defective Pixel Correction - リリース ノートおよび既知の問題 N/A N/A

関連アンサー レコード

Answer Number アンサータイトル 問題の発生したバージョン 修正バージョン
32134 LogiCORE IP Defective Pixel Correction - リリース ノートおよび既知の問題 N/A N/A
AR# 47450
日付 08/11/2014
ステータス アクティブ
種類 一般
IP
  • Defective Pixel Correction
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