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AR# 54012

Zynq-7000 SoC ZC702 評価キット - ボード デバッグ チェックリスト

説明

ZC702 評価ボードのチェックリストは、ボード関連の問題をデバッグし、ボード RMA のリクエストが必要かどうかを判断するのに便利です。

ZC702 ボード デバッグ チェックリストを使用する前に、 (Xilinx Answer 47864) - 「Zynq-7000 SoC ZC702 評価キット - 既知の問題およびリリース ノートのマスター アンサー」を確認してください。

ソリューション


1) スイッチ/ジャンパー設定

2) ボード電源

3) ケーブル検出

4) JTAG 初期化

次のデバッグ手順は、手順 1 から 4 までが確認されていて問題がないことを前提としています。

5) JTAG コンフィギュレーション

6) QSPI フラッシュ コンフィギュレーション

7) SD カード

8) XADC

9) DDR3

10) イーサネット

11) インターフェイス テスト

12) ZC702 の既知の問題

1) スイッチ/ジャンパー設定

ZC702 のデフォルトスイッチおよびジャンパー設定:

デフォルトのスイッチおよびジャンパー設定を確認し、既知の安全な状態から開始してください。その後にアプリケーションに合わせてスイッチ/ジャンパーを設定します。

a) DIP スイッチ SW10 プログラマブル ロジック JTAG セレクト スイッチのデフォルト設定:


 

b) DIP スイッチ SW12 GPIO DIP スイッチのデフォルト設定:   


 

c) DIP スイッチ SW15 のデフォルト設定:   


 

d) DIP スイッチ SW16 5 ポール SPDT MIO DIP スイッチのデフォルト設定:


 

e) デフォルト ジャンパー設定:


 

f) PHY デフォルト インターフェイス モード設定:


 

g) デフォルト XADC ジャンパー設定:


 

2) ボード電源

 パワーオン LED: ZC702 評価キットにある AC/DC 電源アダプターを使用してテストベンチで初期電源テストを実行します。パワーオン LED のステータスはボードの状態を表します。

a) 電源投入時に次の LED のステータスを確認します。


 


 

b) これらの LED が電源投入時に点灯しないときは、ボード上の TI 電源コントローラーをプログラムし直す必要がある場合があります。 

この作業には、テキサス インスツルメンツ社の Fusion Digital Power の製造ツール ソフトウェア パッケージ、テキサス インスツルメンツ社の USB Interface Adapter EVM、および該当する XML スクリプトを使用します。

詳細は、(Xilinx Answer 37561) を参照してください。また、どの XML ファイルを使用すべきかについては (ボードに特化しているため)、(Xilinx Answer 56811) を参照してください。

TI 社の USB インターフェイス アダプター EVM がない場合は、(Xilinx Answer 54022) の手順に従って注文できます。このケーブルは数日で配達され、必須のデバッグ ツールです。

TI USB インターフェイス アダプター EVM を注文し、電源コントローラーを再プログラムするのは、ボードの機能を復元するのに重要な手順です。

c) 12 V の電源 LED (DS14) が緑色に点灯していない場合は、12 V の DC が ZC702 の電源入力コネクタに供給されていません。次の手順に従ってください。


 

上記の手順に従ってもボードに電源を復元できない場合は、サポート ウェブページでサポート オプションを確認してください。

3) ケーブル検出

ZC702 では、 ZC702 Digilent USB-to-JTAG モジュール、U23 に差し込まれている USB A-to-micro B ケーブルが使用されます。 

パラレル ケーブル IV (PC4) またはプラットフォーム ケーブル USB II を使用したコンフィギュレーションの 14 ピン ヘッダー (J2) もパラレルで提供されています。JTAG 20 ピン ヘッダーも J58 にあります。

選択したケーブルに接続するため ZC702 が正しく設定されていることを確認するには、次の JTAG プログラミング オプション設定を参照してください。


 

a) USB A-to-micro-B ケーブル

  1. [Device Manager] にケーブルは表示されていますか。次の図でハイライトされている 3 項目が [Device Manager] で表示されている場合は、USB ケーブルは動作していて、正しく識別されています。


     

  2. ケーブル ドライバーは正しく読み込まれていますか。このケーブルのドライバーが iMPACT インストール ディレクトリに含まれている必要があります。しかし、USB A-to-micro-B ケーブルの接続に問題がある場合は、Digilent のプラグインを次のリンクからダウンロードできます。

    インストールする場合は、ダウンロードされたファイルにある資料に記述されているガイドラインに沿ってください。http://digilentinc.com/Products/Detail.cfm?NavPath=2,66,768&Prod=DIGILENT-PLUGIN

    このプラグインには、Windows の場合は Adept システム 2.4 以降のバージョン、Linux の場合は Adept システム 2.3.9 以降のバージョンが必要です。Adept ソフトウェアは Digilent から入手できます。http://digilentinc.com/Products/Detail.cfm?NavPath=2,66,828&Prod=ADEPT2

  3. システム プロパティおよび環境変数をチェックします。環境変数については、(Xilinx Answer 11630) を参照してください。
  4. USB ポートはイネーブルになっていますか。USB バスを再度初期化するにはシステムを再ブートします。
  5. このキットをサポートする最新版のザイリンクス ツールがインストールされていますか(iMPACT または ChipScope Pro) (サポートされているソフトウェア バージョンについては、キットの製品ページを参照してください。 ZC702)

    ツールのインストールに問題があると思われる場合は、 『ザイリンクス デザイン ツール : インスト ールおよびライセンス ガイド』を参照してください (ZC702 をサポートする最新版のツールおよび関連資料を参照してください)。

  6. OS に WIndows 7 が使用されていますか。その場合は、(Xilinx Answer 41442) および (Xilinx Answer 44397) を参照してください。


上記の手順に従っても接続できない場合は、 サポート ウェブページでサポート オプションを確認してください。

b) プラットフォーム ケーブル USB II

  1. [Device Manager] にケーブルは表示されていますか。


     

  2. ケーブル ドライバーは正しく読み込まれていますか。このケーブルのドライバーが iMPACT インストール ディレクトリに含まれている必要があります。ただし、プラットフォーム ケーブル USB II の接続に問題がある場合は、(Xilinx Answer 44397) にある手順にしたがって、アンインストールおよび再インストールしてください。
  3. システム プロパティおよび環境変数をチェックします。環境変数については、(Xilinx Answer 11630) を参照してください。
  4. USB ポートはイネーブルになっていますか。USB バスを再度初期化するにはシステムを再ブートします。
  5. このキットをサポートする最新版のザイリンクス ツールがインストールされていますか(iMPACT または ChipScope Pro) (サポートされているソフトウェア バージョンについては、キットの製品ページを参照してください。 ZC702)

    ツールのインストールに問題があると思われる場合は、 『ザイリンクス デザイン ツール : インスト ールおよびライセンス ガイド』を参照してください (ZC702 をサポートする最新版のツールおよび関連資料を参照してください)。

  6. OS に WIndows 7 が使用されていますか。その場合は、(Xilinx Answer 41442) および (Xilinx Answer 44397) を参照してください。


上記の手順に従っても接続できない場合は、 サポート ウェブページでサポート オプションを確認してください。

c) パラレル ケーブル IV

  1. ケーブル ドライバーは正しく読み込まれていますか。詳細は、(Xilinx Answer 9984) を参照してください。
  2. iMPACT で「ERROR: Device Control LPT_WRITE_CMD_BUFFER Failed」というエラー メッセージが表示される場合は、(Xilinx Answer 22293) を参照してください。
  3. 注記: パラレル ケーブル IV のスピードを iMPACT 13.x および 12.x で変更できない場合は、(Xilinx Answer 41808) を参照してください。
  4. パラレル ケーブル IV で接続を確立できない場合は、(Xilinx Answer 15742) を参照してください。


上記の手順に従っても接続できない場合は、 サポート ウェブページでサポート オプションを確認してください。

4) JTAG 初期化

ボード JTAG チェーンのステータスは、ザイリンクス ツールを使用してチェックします (iMPACT または ChipScope Pro)。JTAG チェーンが正しく初期化されたことを確認するには、この JTAG 初期化テスト ケースに従ってください。      

a) ZC702 から FMC カードをすべて取り除きます。

b) Digilent USB-to-JTAG インターフェイス U23 の場合、モード スイッチ SW10 を設定します。


 

c) JTAG モード (00000) の場合は SW16 を設定します 。

d) ベンチで ZC702 に電源を入れます。

e) Dilgilent USB A-tomicro-B ケーブルを ZC702 に接続します (Digilent オンボードの USB-to-JTAG コンフィギュレーション ロジック モジュール - U23 を介して)。

f) Digilent デバイスが [Device Manager] に表示されていることを確認します。

g) ザイリンクス ツール (ZC702 をサポートしている最新バージョン) が正しくインストールされていることを確認します。

h) iMPACT を起動します。ケーブルは正しく識別されますか。

  1. 正しく識別されない場合は、3. 「ケーブル検出」を参照してください。
  2. 識別されるけれど、iMPACT が JTAG チェーンを検出および表示しなかった場合は、ケーブルのスピードを遅くします ([Output] → [Cable Setup])。
  3. 識別されるけれど、iMPACT が JTAG チェーンを検出および表示せず、ケーブルのスピードを落としても問題が解決しない場合は、次を参照してください (Digilent USB A-to-micro-B ケーブルがUSB-to-JTAG コンフィギュレーション ロジック モジュール U23 に差し込まれていると想定)。


 

上記の手順に従っても JTAG チェーンを初期化できない場合は、ボードおよび PC から Digilent USB A-to-micro-B を取り外してください。プラットフォーム ケーブル USB をヘッダー J2 に接続し、PC にも接続します。

ザイリンクス ツール (できれば ZC702 をサポートする最新版) が正しくインストールされていることを確認します。iMPACT を起動します。ケーブルは正しく識別されますか。

上記の手順に従っても JTAG チェーンを初期化できない場合は、サポート ウェブページでサポート オプションを確認してください。

5) JTAG コンフィギュレーション

JTAG チェーンが問題なく初期化されたが、JTAG コンフィギュレーションにエラーが発生した場合は、次の点をチェックしてください。

a) JTAG コンフィギュレーション モードのモード スイッチ設定を確認します。

JTAG モード (00000) の場合は SW16

b) iMPACT で周波数の低いケーブルを選択し、コンフィギュレーションを再試行します。

c) iMPACT で [Debug] → [Chain Integrity Test] をクリックして、チェーンの整合性をテストします。チェーンのどこで接続エラーが発生しているかを iMPACT でデバッグすることができます。

d) ZC702 の PROG プッシュボタンを押します (SW4)。PL でのパワーアップ ランプ レートの問題によって引き起こされる問題をこれでクリアできます。

e) iMPACT でステータス レジスタをリードバックします ([Debug] → [Read Status Register])。コンフィギュレーションのステージおよびエラーが発生した場所を確認するのに、ステータス レジスタから読み出された情報を利用します。詳細は、(Xilinx Answer 24024) を参照してください。

f) (Xilinx Answer 34904) - 「ザイリンクス コンフィギュレーション ソリューション センター」を参照してください。コンフィギュレーション ソリューション センターには、コンフィギュレーションに関する質問が集められています。

上記の手順に従っても JTAG コンフィギュレーションでエラーが発生する場合は、 サポート ページでサポート オプションを確認してください。

6) QSPI フラッシュ コンフィギュレーション

U41 にある Quad-SPI フラッシュ メモリは、コンフィギュレーションおよびデータストレージに使用できる不揮発性ストレージ (128 Mb) を提供します。

a) 問題なく動作することがわかっているサンプル デザインを使用してボードの QSPI インターフェイスが正しく機能していることを確認するには、ZC702 用のフラッシュ コンテンツ回復デザイン ファイルをダウンロードして実行します。使用しているシリコンおよびツールのバージョンに合ったバージョンを使用してください。

ZC702 をサポートする最新版、およびそれに関連付けられているバージョンの ZC702 用のフラッシュ コンテンツ回復デザイン ファイルを常に使用することを推奨します。

関連の PDF に従います。ZC702 サンプル デザインはすべて、[ボードとキット] タブ → [Zynq-7000 SoC ZC70 評価キット] → [Example Designs] から入手できます。


 

使用しているキットのシリコンを特定するには、(Xilinx Answer 37579) を参照してください。

b) ZC702 用のフラッシュ コンテンツ回復デザインに関する資料 xtp183.pdf をよく読んで、その手順に従います。

c) ZC702 の QSPI フラッシュに MCS ファイルを読み込んだ後に、XC7Z020 デバイスをブートできない場合は、次の点をチェックする必要があります。

  1. QSPI モードの SW16 スイッチの設定を確認します。

    QSPI モード (00010) の場合は SW16

  2. iMPACT で低いケーブル周波数を選択し、コンフィギュレーションを再度行います。
  3. コンフィギュレーション イメージを使用して FPGA を再度読み込むには、ZC702 の PROG プッシュ ボタンを押します (SW4)。
  4. (Xilinx Answer 34904) - 「ザイリンクス コンフィギュレーション ソリューション センター」を確認します。コンフィギュレーション ソリューション センターには、コンフィギュレーションに関する質問が集められています。

上記の手順に従っても BPI コンフィギュレーションでエラーが発生する場合は、 サポート ウェブページで利用可能なサポート オプションを確認してください。

7) SD カード

SD カード コネクタ (J64) に差し込まれている SD カードは、SD カードからプロセッサ システム ブートする PS コンフィギュレーションに使用できます。SD I/O カードの仕様については、SanDisk Corporation または SD Association を参照してください。

a) SD カードがソケットに正しく差し込まれていることを確認します。

b) SD モードの SW16 スイッチの設定を確認します。

SD モード (00110) の場合は SW16

c) SD カードの内容を次のように確認します。

PC モニターの SD リーダー/SD スロットに SD カードを挿入し、内容が意図したとおりであることを確認します。ファイルは root ディレクトリにあるブート位置にありますか。

SD カードはコンピューターに取り外し可能ディスクとして表示されます。SD カードに含まれるファイルやディレクトリ構造 (例) は次のようになっています。


 

SD カードに含まれるファイルおよびディレクトリ構造を確認したら、SD カードを次のように正しい方法で取り外します。


 

上記の手順に従っても の問題を解決できない場合はサポート ウェブページでサポート オプションを確認してください。

8) XADC

XC7Z020 SoC は、アナログ フロント エンドの XADC ブロックを提供します。XADC ブロックには、デュアル 12 ビット、MSPS Analog-to-Digital Converter (ADC) が 1 つとオンチップ センサーが複数含まれています。

a) XADC ジャンパー設定を確認します。詳細は、セクション 1 のスイッチ/ジャンパー設定 パート g を参照してください。

b) ザイリンクス ツール (ZC702 をサポートする最新バージョン) が使用しているコンピューターに正しくインストールされていることを確認します。

c) XADC インターフェイスを ZC702 でテストするには、機能することがわかっているリファレンス デザインを使用します。AMS101 評価カードへのアクセスがある場合は (次を参照)、XADC 機能をチェックするため、Zynq-7000 All Programmable SoC ZC702 AMS ターゲット リファレンス デザイン (最新版) をダウンロードして実行します。


 

このターゲット リファレンス デザイン (TRD) を実行するために、正しいバージョンのザイリンクス ツールがインストールされていることを確認してください。 

常に最新版のソフトウェア、TRD、関連資料 (『7 シリーズ FPGA AMS ターゲット リファレンス デザイン ユーザー ガイド』) を使用することを推奨します。

ターゲット リファレンス デザイン、AMS 評価インストーラー、資料は、ZC702 資料ページからダウンロードできます。

d) XADC 操作の詳細は、UG480 および UG772 を参照してください。(必ず最新版の資料を使用してください。)

上記の手順に従っても XADC の問題を解決できない場合はサポート ウェブページでサポート オプションを確認してください。

9) DDR3

DDR3/MIG に問題があると思われる場合は、次の点を確認してください。

a) DDR3 SODIMM モジュールが正しく挿入されていることを確認します。

b) 使用しているシリコンおよびソフトウェア バージョンに該当するバージョンの ZC702 BIST デザインをダウンロードして実行します。 

ZC702 をサポートする最新版、およびそれに関連付けられているバージョンの ZC702 PCIe サンプル デザインを常に使用することを推奨します。

関連の PDF に従います。Zynq-7000 SoC ZC702 評価キットの ZC702 サンプル デザイン ページからすべて入手できます。


 

使用しているキット (C または CES) のシリコンを特定するには、(Xilinx Answer 37579) を参照してください。

c) ZC702 BIST デザインの資料 (ZC702 BIST PDF: xtp180.pdf) をよくお読みください。

d) (Xilinx Answer 34243) - 「ザイリンクス MIG ソリューション センター」を参照してください。ザイリンクス MIG ソリューション センターには、MIG に関する質問が集められています。

上記の手順に従っても DDR3 の問題を解決できない場合は、サポート ウェブページで利用可能なサポート オプションを確認してください。

10) イーサネット

a) ZC702 LwIP イーサネット デザインは、イーサネット機能をテストするのに使用でき、ZC702 BIST デザイン ファイル パッケージの一部として含まれています。このデザインを使用して、パケットの送信、そのエコー送信ができます。

LwIP イーサネット デザイン ファイルを実行するには、ZC702 BIST PDF ファイルをダウンロードし、38 ページにある手順に従います。 

ZC702 BIST PDF および ZC702 BIST デザイン ファイルは、ZC702 サンプル デザイン ページにある [Zynq-7000 SoC ZC702 評価キット] から入手できます。


 

使用しているキット (C または CES) のシリコンを特定するには、(Xilinx Answer 37579) を参照してください。

b) (Xilinx Answer 38279) - 「イーサネット IP ソリューション センター」を確認します。イーサネット IP ソリューション センターには、イーサネット IP に関する質問が集められています。

上記の手順に従っても Ethernet の問題を解決できない場合はサポート ウェブページでサポート オプションを確認してください。

11) インターフェイス テスト

(Xilinx Answer 54130) - 「Zynq-7000 SoC ZC702 評価キット - インターフェイス テスト デザイン」は、ZC702 のインターフェイスが正しく機能していることを確認するために実行できます。

このアンサーは、(Xilinx Answer 43748) - ザイリンクス ボードおよびキット - デバッグ アシスタントの一部です。

上記の手順に従っても問題を解決できない場合は、サポート ウェブページで利用可能なサポート オプションを確認してください。

12) ZC702 の既知の問題

Zynq-7000 SoC ZC702 評価キットの既知の問題はすべて、(Xilinx Answer 47864) - 「Zynq-7000 SoC ZC702 評価キット - 既知の問題およびリリース ノートのマスター アンサー」にまとめられています。

問題がこのアンサーにリストされておらず、デバッグしてもその問題を解決できない場合は、サポート ウェブページでサポート オプションを確認してください。

アンサー レコード リファレンス

マスター アンサー レコード

Answer Number アンサータイトル 問題の発生したバージョン 修正バージョン
43748 ザイリンクス ボードおよびキット - デバッグ アシスタント N/A N/A
50863 Zynq-7000 SoC - デバッグ N/A N/A

サブアンサー レコード

Answer Number アンサータイトル 問題の発生したバージョン 修正バージョン
54022 テキサス インスツルメンツ社から TI USB インターフェイス アダプター EVM を注文する方法 N/A N/A

関連アンサー レコード

AR# 54012
日付 08/28/2018
ステータス アクティブ
種類 一般
Boards & Kits
  • Zynq-7000 SoC ZC702 Evaluation Kit
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