AR# 57871

2013.x Vivado 消費電力解析 - set_input_delay 制約の必要性

説明

set_input_delay 制約は必要ですか。

ソリューション

Vivado 消費電力解析 (report_power) は、ポートに関連する同期エレメント用にスイッチング アクティビティ レートのクロック関連付けを取得する目的で、set_input_delay を使用します。

すべての入力に set_input_delay 制約があることを必ず確認してください。

AR# 57871
日付 10/22/2013
ステータス アクティブ
種類 一般
ツール