AR# 69074

PetaLinux 2017.1 - 製品アップデートのリリース ノートおよび既知の問題

説明

このアンサーは PetaLinux 2017.1 のリリース ノートで、このリリースで修正された問題およびアップデートされた内容に関する情報へのリンクが含まれます。

ソリューション

2017.1 PetaLinux リリースでサポートされる BSP

この表には、エンベデッド開発ダウンロード ページで使用可能な Zynq、MicroBlaze、Zynq UltraScale+ MPSoC に対しサポートされている BSP が含まれています。


プラットフォームバリアントBSP 名
ZynqZC702xilinx-zc702-v2017.1-final.bsp
ZynqZC706xilinx-zc706-v2017.1-final.bsp
ZynqZEDBOARDavnet-digilent-zedboard-v2017.1-final.bsp
MicroBlazeKC705xilinx-kc705-v2017.1-final.bsp
MicroBlazeAC701xilinx-ac701-v2017.1-final.bsp
MicroBlazeKCU105xilinx-kcu105-axi-full-v2017.1-final.bsp
Zynq UltraScale+ MPSoC ZCU102 プロダクション シリコン xilinx-zcu102-v2017.1-final.bsp
Zynq UltraScale+ MPSoCZCU102 Rev 1.0 ES2xilinx-zcu102-zu9-es2-rev1.0-v2017.1-final.bsp 

ES シリコンを使用したボードの BSP は、次からアクセスできます。

ZCU102 Rev D ES1 BSP - ヘッドスタート ラウンジ   

ZCU102 Rev D ES2 BSP - EA ラウンジ

注: sstate キャッシュ ファイル (sstate-rel-v2017.1.tar.gz) はザイリンクス ダウンロード エリアにあります。また、sstate キャッシュの使用方法を説明した README ファイルもあります。



PetaLinux 2017.1 に含まれるビルド情報

コンポーネントGit リポジトリタグコミット IDブランチコメント
Device-treegit://github.com/Xilinx/device-tree-xlnx.gitxilinx-v2017.1"94fc615234001221f57e435ea2a5664d17f7622e"master
Linuxgit://github.com/Xilinx/linux-xlnx.gitxilinx-v2017.1"68e6869cfb8154b80ee9ffafd64932971e9d1d07"master
カーネル バージョン 4.9
U-Bootgit://github.com/Xilinx/u-boot-xlnx.gitxilinx-v2017.1"92e3dd638b50ad22dd90072673c80d8730903e95"masterU-Boot バージョン 2017.01
QEMUgit://github.com/Xilinx/qemu.gitxilinx-v2017.1"45d810957b0f837a5685fbe4bc8d9e3268c1fe64"master
Xengit://github.com/Xilinx/xen.gitxilinx-v2017.1"ba8ea4d7d843673f494e6cc277f119441ec7f77c"xilinx/stable-4..8
ARM-Trusted-Firmware (ATF)git://github.com/Xilinx/arm-trusted-firmware.gitxilinx-v2017.1"7d1a6732c9ae113999aeabcb9912369760d05c13"masterATF はアップストリーム バージョン 1.3 に基づく
Yoctogit://github.com/Xilinx/meta-xilinx.git
git://github.com/Xilinx/meta-xilinx-tools.git
git://github.com/Xilinx/meta-petalinux.git
rel-v2017.1Yocto 2.2 Morty
qemu-devicetreesgit://github.com/Xilinx/qemu-devicetrees.gitxilinx-v2017.1"294ffabc02d8a3933f7acfb2256489677776af8d"master
OpenAMPgit://github.com/Xilinx/open-amp.gitxilinx-v2017.1"d859dc047a93f2ce01d230f6bff0f3236201d9d4"master
libmetalgit://github.com/Xilinx/libmetal.gitxilinx-v2017.1"51e08c67556474762257a825fc92cf8dbd30238"master
GCCMB コンパイラ バージョン 6.2
ARM 6.2


PetaLinux 2017.1 の新機能:


PetaLinux

  • あらかじめ構築されたイメージに使用するコマンドが含まれている readme を各 BSP に対して生成
  • PetaLinux に V4L2 サポートを追加
  • Vivado 2017.1 OS サポート
  • Zynq UltraScale+ MPSoC で USB スレーブ ブート モードをサポートするよう、PetaLinux に DFU ユーティリティを統合
  • Xen Linux / PetaLinux 資料
  • 再構築しなくても Linux をデバッグできるように、あらかじめ構築されたイメージの vmlinux イメージ部分を提供。
  • petalinux-package --fpga オプション (ビットストリームを指定するデフォルト値を subsystems/linux/hw-description/ または images/linux に提供してください)
  • petalinux-boot --qemu により Zynq UltraScale+ MPSoC の PMU をサポート
  • rootfs で lspci ユーティリティをデフォルトで有効化
  • meta-petalinux 生成された SDK を PetaLinux で使用
  • 2017.1 用に PetaLinux ツールを Yocto Morty (2.2) に適合
  • 電力管理ファームウェアを #1 に設定
  • プロダクション シリコンを使用する BSP を ZCU102 Rev 1.0 (またはそれ以降) 用に提供。DP をデフォルトで有効化。
  • PetaLinux リファレンス デザイン ビルダーからボード DTS 生成を削除し、DTG 生成された DTS を使用。


Yocto

  • Yocto 2.2 Morty リリースにアップグレード

FSBL

  • 操作キーを指定できるフィールドを FSBL に追加
  • BOOT.BIN にかかわらず (ビットストリーム ファイルが含まれている、またはユーザー設定に基づいていない)、PL をクリアするように設定
  • 認証におけるセキュリティ強化およびブート プロセスの高速化を目的として、セキュア ブートでビットストリームの復号化と認証用に 56K の OCM を割り当て
  • DFU ケーブルを介してターゲット デバイスに接続されているホスト マシンのイメージをセキュア ブートおよび非セキュア ブートで使用できるように、USB ブート モードをサポート
  • APU のみの再起動をサポート
  • MISRA-C に準拠して FSBL コードを作成

U-Boot

  • U-Boot の AXI_Ethernet ドライバーで非プロセッサ モード設定をサポート。
  • Boot 環境変数の書き込み/変更を uenv.txt に対して実行し、SD/eMMC に保存。
  • ZCU106 ボードをサポート
  • VDP ツールからの e-mmc フラッシュ プログラミング用の Mini U-Boot
  • 1 ビットおよび 2 ビット モードの QSPI フラッシュ プログラミングをサポート
  • シングル モード (x1 および x2) およびスタックド モード (x1 および x2) 用に QSPI フラッシュ プログラミングをサポート
  • PL を介して SFP+ に接続するイーサネットをサポート
  • U-Boot の QSPI 用に UBIFS ファイル システムをサポート。
  • U-Boot で eMMC HS200 モードをサポート
  • U-Boot で DFU ユーティリティ モードをテスト (サニティ)
  • Zynq UltraScale+ アプリケーション用の U-Boot に暗号化および認証セキュリティ機能を追加
  • CG および EG シリコンをサポート
  • U-Boot で SD 3.0 をサポート

Device-tree

  • MPSoC のスタティック ブログを処理する DTG
  • Zynq UltraScale+ MPSoC CG ファミリおよび EG 拡張デバイスをサポート
  • ボード コンポーネント用のデバイス ツリー生成をサポート


ARM-Trusted Firmware (ATF)

  • SDK からの ATF ビルドをサポート
  • CG および EG シリコン用に ARM Trusted Firmware をサポート


FreeRTOS

  • すべてのベアメタル ライブラリには同等のライブラリが FreeRTOS に必要
  • SDK で FreeRTOS リリース バージョンを最新版にアップデート
  • CG および EG シリコン用に FreeRTOS サポートを追加


PMU ファームウェア (PMUFW)

  • APU 再起動用に PMUFW をサポート
  • ハードウェア デザインからエクスポートされたシステム設定データを PM 操作用に PMUFW で使用

消費電力管理

  • LPD ペリフェラルに対してコヒーレント モードが有効な場合に FPD 電源投入
  • Isolation Configuration の製品化
  • 消費電力管理カーネル API を使用するために APU Linux カーネルから RPU を開始/停止する消費電力管理に OpenAMP が依存
  • ウォーム再起動をサポート
  • PCW で PMF コンフィギュレーションの変更をサポート
  • デバイス/ペリフェラルの Linux クロック ゲーティングを有効化
  • ATF/PSCI での指定内容を超えて消費電力を制御する Linux のフレームワーク
  • ディープ スリープおよび電源オフから/へのサスペンド/再開時間要件
  • ディープ スリープに切り替えて RTC から定期的にウェークアップする方法を示した使用ケース (RTC ウェークアップ) を作成
  • PMF でコールバック/通知をマスター全体でサポート
  • 周波数の制御をサポート
  • LAN、UART、GPIO、および USB を含むすべてのウェークオン対応デバイス用にウェークオンをサポート


スタンドアロン

  • プログラマブル ロジックにある IP から PS ペリフェラルを駆動 (PL の MB によって PS ペリフェラルを駆動/にアクセス)。
  • ベアメタル ドライバーの資料を改善
  • A53 ベアメタル BSP でフロートをサポート
  • SD/eMMC - コード クリーンアップ (バス幅変更および HSD、eMMC に対する DDR モードのサポート、拡張パーティションのサポート)
  • ベアメタル USB 3.0 ドライバーのパフォーマンスを改善
  • USB ベアメタル ドライバーに DFU サンプルを追加
  • VCU118 ボードに対して SGMII LVD のドライバー サポートが必要
  • ベアメタルで「PL の PS GEM + PCS PMA」用に lwip スタックをサポート。
  • CG および EG シリコン用にベアメタルをサポート
  • tmrctr ドライバー エラーに対してアプリケーション生成をテスト
  • AP 用の ATF 準拠ベアメタル BSP ソース
  • Xil_Kernel を廃止
  • すべてのベアメタル ライブラリが EL1 で Xen ゲストとして実行可能であることを確認 (QSPI、IPI、LwIP 問題)


Linux ドライバー

  • サスペンド/再開中のアイランドのレイテンシ設定をサポート
  • PCW で CCI をイネーブル (CCI 関連情報を DT ノードにエクスポートするためにサポートを DTG に追加)
  • PS の Zynq MPSoC AMS IP 用の Linux ドライバー。
  • Zynq および Zynq UltraScale+ (フル ビットストリーム、非セキュア、セキュア) 用に FPGA マネージャーをサポート
  • FPGA マネージャー: セキュア (暗号化、認証) ビットストリーム ダウンロードのサポートを提供
  • AXII2C、AXIWDT、AXIGPIO、AXI イーサネット、AXIDMA/CDMA/VDMA、AXISPI/QSPI、UartLite、Uartns550 を含むすべての SoftIP Linux ドライバーでクロックを適合
  • Linux でサポートされるすべての USB3.0 ガジェット デバイスをテストしてレポート
  • ATF からすべてのクロックを処理するために SLCR レジスタにアクセスするように SERDES ドライバーを改善
  • 単一システムですべての組み合わせの SERDES (たとえば、SATA/DP/イーサネット/USB) をテストして確認
  • SATA 用に低消費電力モードをサポート
  • USB 2.0 OTG ドライバー
  • SDR モードの 2 ~ 5 では、最大 SDF コーナーを持つ 90 MHz の nand_ref_clk で読み出しデータをキャプチャできない
  • Zynq MPSoC 用に SoC リビジョン読み出しメカニズムを追加
  • Linux ドライバーに I2C バス リカバリ サポートを実装
  • Zynq UltraScale+ 用のピン コントローラー ドライバー
  • Linux で「PL の PS GEM + PCS PMA」用にイーサネットをサポート
  • 最高のパフォーマンス (少なくとも 2 Gbps) を得るために USB 3.0 ドライバーを調整する必要がある
  • すべての QSPI フラッシュ コンフィギュレーション モード (シングル、デュアル パラレル、デュアル スタックド) で UBIFS ファイル システムをサポート
  • I2C スレーブ機能を I2C Linux ドライバーに追加する必要がある。
  • 2.5G イーサネット Linux ドライバー
  • CG および EG シリコン用に Linux カーネルをサポート
  • 1588 (10G/25G イーサネット サブシステムを使用) を使用するコントロールおよびデータ プレーン用の 10G イーサネット Linux ドライバー
  • UYVY フォーマットをサポートして YUYV フォーマットと UYVY フォーマットのランタイムを切り替えるように、DisplayPipe DRM ドライバーを拡張


2017.1 の既知の問題:
Linux/スタンドアロンアプリケーション説明回避策修正予定のバージョン
スタンドアロンFSBL2017.1 Zynq UltraScale+ MPSoC: xilpm ライブラリを構築できない(Xilinx Answer 69108)2017.2
スタンドアロン
PMUFW2017.1 Zynq UltraScale+ MPSoC - PMU ファームウェアで MMIO 呼び出しに正しいアクセス制御が適用されない(Xilinx Answer 69109)2017.2
スタンドアロン
PMUFW
2017.1 Zynq UltraScale+ MPSoC: PMU ファームウェアで XMPU/XPPU エラーが検出および認識されない(Xilinx Answer 69110)2017.2
スタンドアロン
PMUFW
2017.1 - 2016.3/4 Zynq UltraScale+ MPSoC: PMUFW によって AIB (あれば) がイネーブルになり、電源が切断されたコンポーネントが分離される(Xilinx Answer 68003)2017.2
LinuxPetaLinux2017.1 Zynq UltraScale+ MPSoC: PetaLinux - FPD がオフになっている場合にサスペンド/再開呼び出しが機能するように修正する方法
(Xilinx Answer 69100)2017.2
LinuxPetaLinux2017.1/2 Zynq UltraScale+ MPSoC: サスペンド/再開サイクルの後で Linux パワー マネージメント イーサネットが機能しない(Xilinx Answer 69101)2017.2
LinuxPetaLinux2017.1 Zynq UltraScale+ MPSoC: Linux OpenAMP remoteproc で rproc mem を DMA mem として宣言できない(Xilinx Answer 69114)2017.2
LinuxPetaLinux2016.4/2017.1 PetaLinux: PetaLinux メニュー設定の [Subsystem Auto Hardware Settings] でのスタティック IP の割り当てが機能しない
(Xilinx Answer 69119)2017.2
LinuxPetaLinux2017.1 Zynq-7000 AP SoC: petalinux-package コマンドで生成された BOOT.BIN でカーネル イメージが QSPI からロードされない
(Xilinx Answer 69111)2017.2
LinuxPetaLinux2016.4/2017.1 MicroBlaze: PetaLinux ssh コマンドを使用してホスト マシンから MicroBlaze ボードに接続できない(Xilinx Answer 69121)2017.2
LinuxPetaLinux2016.4/2017.1 PetaLinux: ファームウェア バージョン設定が Linux イメージでアップデートされない
(Xilinx Answer 69122)2017.2
LinuxPetaLinux2017.1 PetaLinux: petalinux-build を実行すると XSDK がクラッシュする
(Xilinx Answer 69104)2017.2
LinuxPetaLinux2016.4-2017.2 Kintex UltraScale+: Kintex デザインで DDR3 を使用すると PetaLinux ビルドがエラーになる
(Xilinx Answer 69106)2017.2
LinuxPetaLinux2017.1/2 PetaLinux: PetaLinux によって構築された Xen イメージが正しく機能しない
(Xilinx Answer 69105)2017.2
LinuxPetaLinux2017.1 PetaLinux: Zynq UltraScale+ MPSoC で高位 DRAM に対するアドレス指定が不足している (Xilinx Answer 69117)
2017.2
LinuxPetaLinux2016.4/2017.1 PetaLinux: 2016.3 バージョンから 2016.4/2017.1 バージョンへ移行中に sysroot ビルド エラーが発生する
(Xilinx Answer 69124)
2017.2
LinuxPetaLinux2017.1/2 Zynq UltraScale+ MPSoC: PetaLinux で U-Boot を構築および構成できない(Xilinx Answer 69112)2017.2
LinuxDevice-tree2017.1 Zynq UltraScale+ MPSoC: PetaLinux menuconfig で UART デバイス設定を変更しても device-tree で UART デバイス番号が変更されない(Xilinx Answer 69126)2017.2
LinuxPetaLinux2017.1 MicroBlaze: PetaLinux - MicroBlaze デザインおよび IP の詳細は BSP README に含まれている(Xilinx Answer 69118)2017.2
LinuxPetaLinux2017.1 Zynq UltraScale+ MPSoC: QSPI 用の UBIFS ファイル システム サポートを使用して PetaLinux で U-Boot を構築できない(Xilinx Answer 69113)2017.2
LinuxU-Boot2017.1 ~ 2017.4 U-Boot: KCU105 および AC701 QEMU で spi_flash_probe_bus_cs() がエラーになる(Xilinx Answer 69103)
2017.2
LinuxOpenAMP2017.1 Zynq UltraScale+ MPSoC: UART シリアル コンソールに対する OpenAMP アプリケーションの依存性(Xilinx Answer 69115)
2017.2
LinuxPetaLinux2017.1 Zynq UltraScale+ MPSoC: Linux で RBG888 用の V4L2 ピクセル フォーマットがない(Xilinx Answer 69127)
2017.2
LinuxPetaLinux2017.1 Zynq UltraScale+ MPSoC: FPD オフから再開した後で Linux ディスプレイにターミナル ログが表示されない(Xilinx Answer 69129)2017.2
スタンドアロンライブラリv2.0 - xilfpga - XFpga_PL_BitSream_Load() のチェックが間違っているために Xilfpga ライブラリで認証ビット ストリームが読み込まれない(Xilinx Answer 69125)
2017.2
LinuxPetaLinux2017.1 PetaLinux: Zynq UltraScale+ MPSoC での USB2.0 UVC ガジェット アプリケーション(Xilinx Answer 69102)2017.2
スタンドアロンFSBLZynq UltraScale+ MPSoC - PS-GTR を使用する SGMII - FSBL で SGMII 用に設定されているレーンが Zynq MP PHY ドライバーによって再設定される(Xilinx Answer 68866)なし
LinuxPetaLinux2017.1-2017.4 Zynq UltraScale+ MPSoC: 複数の PHY を管理する 1 つの MAC に対する Linux MACB MDIO サポート(Xilinx Answer 69132)2017.2
LinuxDevice-tree2017.1-2017.4 Zynq UltraScale+ MPSoC: Yocto によって生成された PL ペリフェラルにアクセスすると Linux が停止する(Xilinx Answer 69587)2018.1
LinuxXSDK2017.x: -2018.1 Zynq UltraScale+ MPSoC: XSDB を Linux CPU アイドルに接続 (Xilinx Answer 69143)2017.4

アンサー レコード リファレンス

マスター アンサー レコード

Answer Number アンサータイトル 問題の発生したバージョン 修正バージョン
55776 PetaLinux 2013.04 およびそれ以降のリリース ノートおよび既知の問題 N/A N/A
AR# 69074
日付 05/18/2018
ステータス アクティブ
種類 リリース ノート
デバイス
ツール 詳細 概略
Boards & Kits 詳細 概略