AR# 71920

HDMI Receiver Subsystem v3.1 (Rev 1) - Vivado 2018.3 の HDMI Receiver Subsystem のパッチ アップデート

説明

このアンサーには、Vivado 2018.3 の HDMI Receiver Subsystem v3.1 (Rev 1) 用のパッチ アップデートが含まれます。

ソリューション

修正事項:

このパッチは、Vivado ツール 2018.3 バージョンの HDMI Receiver Subsystem v3.1 での問題を修正します。

(Xilinx Answer 71935)解像度を切り替えたときに情報フレーム パケットが破損する
(Xilinx Answer 72498)4KP60 フォーマットで緑色を受信するときラインが壊れて見える
(Xilinx Answer 72765)1080p60 と 1080p50 を何百回も切り替えると、VIC コードが 0 変化する


注記: このパッチは、Vivado 2019.2 以降のバージョンでは必要ありません。

パッチのインストール:

パッチをインストールするには、README.txt ファイルの手順に従ってください。

添付ファイル

関連添付ファイル

タイトル サイズ ファイルタイプ
AR71920_Vivado_2018_3_preliminary_rev7.zip 777 KB ZIP

アンサー レコード リファレンス

マスター アンサー レコード

Answer Number アンサータイトル 問題の発生したバージョン 修正バージョン
54546 HDMI 1.4/2.0 Receiver (RX) Subsystem - Vivado ツール 2015.1 以降のバージョンのリリース ノートおよび既知の問題 N/A N/A
AR# 71920
日付 10/01/2019
ステータス アクティブ
種類 一般
IP