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Vitis エンベデッド ベース プラットフォーム - 2022.1  Full Product Installation

重要な情報

廃止通知: ZC706 ベース プラットフォームは最終リリースとなります。2022.2 以降、ZC706 ベース プラットフォームおよび関連するソース コードは更新されません。

次のベース プラットフォームが Vitis インストーラーに追加されています。Vitis をインストールしてすぐに使用できます。

  • xilinx_zcu102_base_202210_1
  • xilinx_zcu102_base_dfx_202210_1
  • xilinx_zcu104_base_202210_1
  • xilinx_vmk180_base_202210_1
  • xilinx_vck190_base_202210_1
  • xilinx_vck190_base_dfx_202210_1

 

これらの VCK190 ベース プラットフォームは、プロダクション VCK190 ボード専用です。VCK190 ES1 ボードには、以前の Vitis リリースを使用してください。

これらのプラットフォームをインストールするには、ファイルを /opt/xilinx/platforms にダウンロードして解凍します。

エンベデッド プラットフォームのソース ファイルは、github から入手できます。

デモ アプリケーション: これらのプラットフォームのデモ アプリケーションは、Vitis Accel Example から入手できます。

エンベデッド Vitis プラットフォーム向けの共通イメージ - 2022.1 

重要な情報

以下の「共通イメージ」パッケージには、エンベデッド Vitis プラットフォーム開発者向けに、Zynq、ZynqMP または Versal ボードで使用できる構築済みの Linux カーネルとルート ファイル システムが含まれています。

これらのファイルは、Vitis エンベデッド プラットフォーム ページにあるプラットフォーム固有のブート イメージ (boot.bin) と共に SD フラッシュへコピーされる必要があります。
また、エンベデッド Vitis プラットフォーム アプリケーション開発に必要な「sysroot」も含まれています。  圧縮された Yocto Project SDK を Linux 開発ホストで正しくセットアップするには、sdk.sh スクリプトを使用する必要があります。

注記: 共通イメージを使用するために PetaLinux ツールをインストールする必要はありません。  共通イメージ コンテンツの作成用のライセンスおよびソースは下記にあります。

ダウンロードの内容
  • Common Images
ダウンロード タイプ
最終更新日
  • 2022/04/26