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PetaLinux ツール - インストーラー - 2020.3  Full Product Installation

重要な情報

2020.3 リリースは、ザイリンクス Versal ACAP 評価プラットフォームのデバイス イネーブルメントを対象としています。その他のデバイスおよび評価プラットフォームには、通常の 2020.2 リリースを使用してください。
PetaLinux ツール - 以下のリンクからインストーラーをダウンロードしてください。インストーラーは、必要なホスト マシン パッケージの要件を確認した後、ユーザーからのライセンス許可を確認します。インストールは任意のパスに可能です。注記: すべての BSP (以下) には、PetaLinux ツールが先にインストールされている必要があります。

ダウンロード タイプ
  • Full Product Installation
最終更新日
  • 2021/04/17

Versal ACAP ボード サポート パッケージ - 2020.3 

重要な情報

使用している評価ボードに応じて必要な BSP のみをダウンロードします。すべての BSP には、あらかじめ構築されたディレクトリがあり、ブート可能なイメージが含まれています。ダウンロード リンクの上にマウス ポインターを置くと、BSP のコンテンツの説明が表示されます。

ダウンロード タイプ
最終更新日
  • 2021/04/17

エンベデッド Vitis プラットフォーム向けの共通イメージ - 2020.3 

重要な情報

以下の「共通イメージ」パッケージには、エンベデッド Vitis プラットフォーム開発者向けに、Versal ボードで使用できる構築済みの Linux カーネルとルート ファイル システムが含まれています。

これらのファイルは、Vitis エンベデッド プラットフォーム ページにあるプラットフォーム固有のブート イメージ (boot.bin) と共に SD フラッシュへコピーされる必要があります。
また、エンベデッド Vitis プラットフォーム アプリケーション開発に必要な「sysroot」も含まれています。  圧縮された Yocto Project SDK を Linux 開発ホストで正しくセットアップするには、sdk.sh スクリプトを使用する必要があります。

注記: 共通イメージを使用するために PetaLinux ツールをインストールする必要はありません。  共通イメージ コンテンツの作成用のライセンスおよびソースは下記にあります。

ダウンロード タイプ
最終更新日
  • 2021/04/17

オープンソース ライセンスおよびソース コード ファイル - 2020.3 

重要な情報

このセクションには、サードパーティのオープン ソース ライセンスおよびソース コード ファイルがあります。詳細は、README をご覧ください。

このセクションでは、上記の各 BSP のオプションでダウンロード可能なライセンスとソースも提供します。

PetaLinux プロジェクトのライセンスおよびソースの詳細については、UG1144 - PetaLinux ツール資料リファレンス ガイドの第 2 章を参照してください。

ダウンロード タイプ
最終更新日
  • 2021/04/17

PetaLinux ツール sstate-cache アーティファクト - 2020.3 

重要な情報

sstate-cache およびダウンロード ファイルは、PetaLinux ツール/BSP ビルドがインターネットにアクセスできない場合にのみ必要です。sstate-cache ファイルはアーキテクチャごとに提供され、ダウンロード ファイルはアーキテクチャに関係なく提供されます。

アーキテクチャごとに提供される sstate-cache ファイルの使用方法については、README を参照してください。

ダウンロード タイプ
最終更新日
  • 2021/04/17