Alveo U200 (1 XDMA) パッケージ ファイル ダウンロード

2018.3.1 XDMA

オンプレミスでアプリケーションを運用する場合の Alveo U200 のセットアップ

U200 アクセラレータ カードでアプリケーションを運用する場合は、手順 1 と 2 に従ってください。

1.

ザイリンクス ランタイムをダウンロード

ザイリンクス ランタイム (XRT) は、ホストとカード間の下位通信レイヤー (API とドライバー) です。

重要: XRT をインストールする前に次のコマンドを入力してください。

RedHat:

sudo yum-config-manager --enable rhel-7-server-optional-rpms

sudo yum install -y https://dl.fedoraproject.org/pub/epel/epel-release-latest-7.noarch.rpm

CentOS:

sudo yum install epel-release

2.

運用ターゲット プラットフォームのダウンロード

ターゲット プラットフォームは、物理的に実装された通信レイヤーであり、カードへの書き込みを実行します。


独自の Alveo U200 アクセラレータ アプリケーションを構築

開発者の方は、これらの追加ファイルをダウンロードし、入門ガイドに従ってインストールしてください。

3.

開発ターゲット プラットフォームのダウンロード

独自のアプリケーションを構築する場合は、ターゲット プラットフォーム インターフェースが必要です。

4.

SDAccel デザイン環境のダウンロード

ザイリンクス SDAccel IDE は、高速化されたアプリケーション開発用のフレームワークを提供します。